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OFFICIAL ANNOUNCEMENT
発表内容
2024.10.04 公式発表
以下は公式発表当時の内容です。開催・募集・料金などの現在の条件は、各公式サイトの最新の案内をご確認ください。
東京都中央区のIT企業「株式会社ファーストイノベーション」(代表取締役社長:木ノ根雄志、以下ファーストイノベーション)は、アンケート調査サービス「SES Plus」と連携し『山口県周防大島の観光スポット』に関する人気調査を実施いたしました。
■アンケート調査内容
本調査は、全国の"男女約156人"を対象とした『山口県周防大島の観光スポット』に関するアンケート調査を実施いたしました。その結果をランキング形式で発表させていただきます。
■アンケート調査概要
- 調査対象:
- 全国の男女約156人
- 調査期間:
- 2024年9月23日~9月30日
- 調査サービス:
- SES Plus
- 調査方法:
- SNSでのアンケート
- 有効回答数:
- 約156人
- 男女比:
- 64%:27%
- 回答者の年代:
- 10代(1.3%) / 20代(24.1%) / 30代(21.2%) / 40代(26.8%) / 50代(0.9%) / 60代以上(1.2%)
■アンケート調査結果
約156人の男女に「山口県周防大島の観光スポットといえば?」をアンケート調査したところ、1位「大島大橋(52票)」、2位「なぎさ水族館(39票)」、3位「陸奥記念館(28票)」という結果になりました。
【1位:大島大橋】
「大島大橋」
瀬戸内のハワイとも呼ばれる周防大島の玄関口であり、島と本州(柳井市)をつなぐ橋です。
古くから亥の子歌にうたわれ、大島郡民の悲願であった橋で、5年の歳月と99億円の巨費を投じ日本道路公団の手により昭和51年に完成しました。
長さ1,020m、幅9m、海面より31.9mの高さです。
【2位:なぎさ水族館】
「なぎさ水族館」
タッチングプールでは、サメ、エイ、ヒトデ、ナマコ、タコ、ヤドカリなど海の生き物に触ることができます。
また、海藻のしおりづくりもできます。好きな海藻を選んで自分だけのしおりが作れます。短時間で簡単にでき、来館の記念になります。
【3位:陸奥記念館】
「陸奥記念館」
陸奥記念公園は、戦時中沈没した陸奥の慰霊と平和を祈念してつくられた公園です。引き揚げられた船体の一部や、鎮魂碑が建立されています。敷地内には、陸奥記念館、陸奥キャンプ場や海水浴場、なぎさ水族館などが併設され、展望台からは戦艦陸奥が沈没した海域や柱島など瀬戸内海特有の多島美が一望できます。
次いで、4位「片添ケ浜海浜公園オートキャンプ場(17票)」、5位「星野哲郎記念館(11票)」、6位「飯の山 展望台(9票)」、7位「エンジェルロード(7票)」、8位「五条の千本桜(6票)」、9位「星のビーチ(5票)」、10位「竜崎温泉(3票)」というランキング結果になりました。
■「SES Plus」について
SES Plus(Social Examine Service Plus)では、SNS上で様々なアンケートを取り、ランキング調査を通じて課題解決をお手伝いいたします。
クライアントが求めるマーケティングに関するニーズを正確に理解し、先進的なSNSリサーチを通して的確な情報を届けることをミッションとしています。
企業概要
- 会社名:
- 株式会社ファーストイノベーション -FirstInnovation-
- 代表取締役CEO:
- ⽊ノ根 雄志
- 取締役COO:
- 安⽥ 早智⼦
- 所在地:
- 東京都中央区晴海3-13-1DEUX TOURS EASTタワー52F
- 設⽴⽇:
- 2016年12⽉19⽇
- 資本⾦:
- 10,000,000円
- 事業内容:
- WEB制作事業、WEB関連事業、SNS関連事業、DX関連事業、WEB対策事業、地方創生SDGsプロジェクトなど
- 代表Instagram:
- https://www.instagram.com/yk.innovator(新しいタブ)
- 公式Twitter:
- https://x.com/fstinnovations(新しいタブ)
- 公式採⽤サイト:
- https://f-innovations.com(新しいタブ)
出典・掲載情報
公式発表のタイトル"山口県周防大島の観光スポット” 人気ランキングを発表!【2024年 最新版】
発表主体は株式会社ファーストイノベーションです。原文と添付資料は、以下の公式出典からご覧いただけます。
- 公式発表日
- FI NEXT掲載日
- 本文・導線確認
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発表当時の調査結果を紹介しています。対象者・調査期間・設問・集計条件は原文でご確認ください。
公式発表日と、活動の実施日・本サイトの掲載日・確認日は、それぞれ別の時点を示します。
掲載情報の読み方を見る画像・発表内容の出典:PR TIMES。画像出典の確認:2026.10.15。

