ACTIVITY RECORD / FI-021

Spark Art Night

淡路島の夜に、光と笑顔を。

旧尾崎小学校の校庭が、光と音をともに楽しむ場へ。サキア アートデイズのフィナーレに、共創・協賛で参画しました。

文化・交流 / 兵庫開催日活動の記録
淡路島SAKIAのSpark Art Nightで、光るバルーンとシャボン玉を楽しむ来場者
光と音が、人と地域をつないだ淡路島の夜。写真の公式出典 (新しいタブ)

FIRST INNOVATION10th ANNIVERSARY / 2016 — 2026

Beyond Next.想像の、その先へ。

THE EVENT

旧校舎の夜が、光を囲む場所になる。

淡路島 Spark Art Night

バルニバービが主催するサキア アートデイズの最終日に、Spark Art Nightが開催されました。

ファーストイノベーションは共創・協賛という形で参画。光るバルーンやシャボン玉などの演出が行われ、開催後報告では1,800名以上の来場が記録されています。

開催後報告に記された来場者数

1,800名以上

2025年9月21日・当社開催後報告

来場者数はイベント全体の開催後報告値です。

開催日
2025年9月21日(日)
会場
SAKIA・旧尾崎小学校(兵庫県淡路市尾崎1798-3)
主催
株式会社バルニバービ
位置づけ
サキア アートデイズ最終日・瓦の音楽祭のフィナーレ

OUR PART

地域への共感を、共創の一歩へ。

共創・協賛・プロモーション支援

淡路島で食と文化を通じた地域づくりを続けるバルニバービ。その取り組みと佐藤裕久会長の姿勢に共感し、当社は「つながり応援プロジェクト」の一環として共創・協賛を決めました。

共創・協賛として参画
サキア アートデイズを締めくくる夜の催しを共創・協賛。地域の皆様や協力団体と、光と音を楽しむ場に関わりました。
プロモーションで開催を支援
開催前の公式発表では、当社のプロモーション支援と光の演出を組み合わせる取り組みを紹介。開催後も、当日の様子と地域との交流を発信しました。

SCENES OF THE DAY

光の景色の中に、人の笑顔がある。

Spark Art Nightでシャボン玉と光るバルーンを囲む来場者
校庭に広がる、シャボン玉と光の風景。写真の公式出典 (新しいタブ)

THE FINALE AT SAKIA

昼のにぎわいを、夜のアートへ。

2025年8月9日から9月21日まで続いたサキア アートデイズ。最終日は、昼の「瓦の音楽祭」から夜のSpark Art Nightへと続きました。

光るバルーン、シャボン玉、スモーク、ライトショーが旧校舎と校庭を彩り、参加者が光るうちわを掲げる演出も行われました。

Spark Art Nightで電飾がきらめく透明なバルーン
校庭の夜を彩った、光るバルーン。写真の公式出典 (新しいタブ)
Spark Art Nightのバルーン配布セレモニーで、風船を手にした家族と関係者が並ぶ場面
バルーン配布のセレモニーで、来場したご家族と。写真の公式出典 (新しいタブ)

A MOMENT WITH THE COMMUNITY

最初の光を、ご家族へ。

当日は淡路市長も視察に訪れ、最初の光るバルーンを来場したご家族へ手渡しました。

地域と来場者が顔を合わせる、温かなセレモニー。光の演出だけでなく、人と人の交流もこの夜の記録に残りました。

Spark Art Nightのセレモニーで、マイクを手に話す登壇者と並ぶ関係者
セレモニーに集まった、地域や企業の関係者。写真の公式出典 (新しいタブ)
Spark Art Nightで光るおもちゃを手にした子どもと来場者
光のおもちゃに夢中になる、会場のひとこま。写真の公式出典 (新しいタブ)

FOR EVERY SMILE

子どもたちの笑顔に、その場で応える。

開催後報告によると、事前に用意していた光るバルーン1,000個に加え、当日さらに1,000個を追加。光るおもちゃも追加して対応しました。

来場状況に合わせて、楽しめる機会を広げていく。子どもたちの反応を受け止めながら、一夜の体験を支えました。

OFFICIAL REPORTS

公式の発表・活動報告。

当時の公式発表と開催後報告に基づく活動記録です。告知時の予定や定員は、開催後の実績と区別しています。

FI NEXT初回掲載:。開催日・公式発表日とは区別しています。

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