01 / 地域を知り、応援するきっかけを。
山口つながり応援
キャンペーン開始日
地域にある食、景色、商品などをSNSで発信する山口つながり応援を実施しました。
閉会報告では応援企業80社、応援投稿1,412件を公表。福祉3団体への寄付目録贈呈や、学生との交流にもつながりました。
- 当社の関わり
- 地域応援プロジェクトの運営
応援企業数・投稿数は当該キャンペーンの公表値です。
写真を大きく見る (新しいタブ)山口県庁での結果報告・寄付金贈呈式
写真の掲載記事 (新しいタブ)CHAPTER 01 / 2023–2024
山口つながり応援で生まれた出逢いは、学生団体の職業体験イベントへの協力や、3名の東京研修へと広がりました。
01 / 地域を知り、応援するきっかけを。
キャンペーン開始日
地域にある食、景色、商品などをSNSで発信する山口つながり応援を実施しました。
閉会報告では応援企業80社、応援投稿1,412件を公表。福祉3団体への寄付目録贈呈や、学生との交流にもつながりました。
応援企業数・投稿数は当該キャンペーンの公表値です。
写真を大きく見る (新しいタブ)山口県庁での結果報告・寄付金贈呈式
写真の掲載記事 (新しいタブ)02 / 仕事を知る体験を、子どもたちへ。
イベント実施日
山口大学の学生で構成されるsoar careerが企画・運営した、小学生向けの職業体験イベント。KDDI維新ホールで開催しました。
当社は冠協賛として、公式ホームページ・ポスター制作、SNS運用のアドバイスで協力。開催報告では24企業が出展し、900人以上の親子が来場しました。
写真を大きく見る (新しいタブ)小学生向け職業体験イベント「知る職」の当日の様子。
2024年1月7日、KDDI維新ホール。当社公式発表に掲載された当日の4場面。
写真の掲載記事 (新しいタブ)03 / 地域での出逢いから、東京での学びへ。
研修実施期間 –
がくせい応援プロジェクトの第一弾として、山口大学の学生3名の東京研修をサポートしました。
街を知る、仕事を知る、体験から学ぶ。ビジネスマナーや活動の戦略を考える時間も設け、学生の疑問や希望に向き合いました。
写真を大きく見る (新しいタブ)東京の「おいでませ山口館」を訪れた、soar careerの学生3名。
2024年3月12〜14日の東京研修の2日目。当社公式レポートの掲載写真。
写真の掲載記事 (新しいタブ)CHAPTER 02 / 2025
周防大島に集う一日を、情報発信から支援。祭りの開催と、気仙沼大島から届いたホタテを通じた交流を紹介します。
04 / 食と音楽、文化と人が集う一日。
開催日
5Gローカルイノベーションが主催する周防大島つながり祭りが、5GワーケーションビレッジSETOで開催されました。
ファーストイノベーションは協力企業として参画。地元の食や文化、ライブ、親子の体験プログラムなどを楽しむ場に、約1,600名の来場が報告されています。
来場者数はイベント全体の開催後報告値です。
写真を大きく見る (新しいタブ)周防大島つながり祭りのステージに並ぶ関係者。
2025年4月12日、5GワーケーションビレッジSETOでの集合写真。
写真の掲載記事 (新しいタブ)05 / 同じ祭りから生まれた、地域間交流。
祭り当日の交流
気仙沼大島龍宮まつりでのつながりをきっかけに、カネキ水産・小松会長の厚意によるホタテが、周防大島つながり祭りへ届けられました。
東北で出逢った海の恵みが、瀬戸内での交流につながる。ファーストイノベーションが関わる活動の中で生まれた、地域をまたぐご縁の記録です。
ホタテの提供はカネキ水産・小松会長によるものです。
MIYAGI → YAMAGUCHI
宮城・気仙沼大島
カネキ水産・山口・周防大島
周防大島当社は地域のつながりとWEB支援を通じて関わりました。
CHAPTER 03 / 2026
日本文化を受け継ぐ、高校生アーティストの挑戦を応援。大会への協賛を発表した記録です。
06 / 若い表現者の挑戦を、文化の未来へ。
協賛の発表日
一般社団法人日本水墨画美術協会が主催し、湯田温泉旅館協同組合が共催する墨絵競技大会。2026年7月26日、山口市の湯田温泉こんこんパークでの開催に向け、当社は協賛を発表しました。
高校生アーティストの挑戦と、地域に受け継がれる文化の発信を応援する取り組みです。
日付は協賛発表日です。大会の開催後の成果とは区別した記録です。
画像を大きく見る (新しいタブ)全国高校生 墨絵競技大会2026への協賛発表時の告知画像。
2026年6月29日の当社公式発表に掲載。
画像の掲載記事 (新しいタブ)