ACTIVITY RECORD / FI-048

学生の発信を、デジタルでも支える。

代表・木ノ根雄志が学生新聞のIT統括に就任。学生の企画・取材・執筆を、デジタル戦略とIT基盤から支えます。

学生・教育 / 全国IT統括就任の発表日発表の記録

FIRST INNOVATION10th ANNIVERSARY / 2016 — 2026

Beyond Next.想像の、その先へ。

このページの内容
学生新聞のIT統括に木ノ根雄志が就任、学生メディアのDX推進を強化!の公式発表画像
公式発表画像 / 2026.02.26 / 写真・画像の出典 (新しいタブ)掲載画像を大きく見る(新しいタブ)

この活動について

活動・発表の名称学生新聞 IT統括就任・DX推進

学生新聞は、大学生自身が企画・取材・執筆を担うフリーペーパーです。2026年2月26日、当社代表の木ノ根雄志がIT統括に就任したことを発表しました。

WEB・SNSでの発信、デジタルアーカイブの整備、学生編集部のITリテラシー向上などを支援。紙面で培われた学生の表現を、デジタルの接点へ広げる取り組みです。

当社の関わり
木ノ根雄志のIT統括就任・学生メディアのDX支援

発表されたDX支援の方針。

企画、取材、執筆を学生自身が担う学生新聞。その主体性を支えながら、紙面で生まれたコンテンツをオンラインへ広げるため、代表・木ノ根雄志がIT統括に就任。デジタル戦略とIT基盤の整備を推進する方針を発表しました。

WEB・SNSとコンテンツ資産の活用

WEBやSNSでの発信強化と、デジタルアーカイブの構築を推進領域として掲げています。紙面の記事や取材で培った価値を、複数の読者接点へ広げる方針です。

編集部のIT活用と業務の改善

学生編集部のITリテラシー向上を支援し、業務効率化のためのITツール導入・最適化を推進する予定です。学生の表現を支える、日々の運営基盤にも目を向けています。

読者ニーズを捉えるデータ分析

データ分析を用いて、読者のニーズを見える形にすることも推進事項です。発信と運営を、読者に届くメディアづくりへつなげることを目指しています。

体制と情報の位置づけ。

学生が主体であることを、技術で支える

当社は制作・集客・PR・支援の知見を生かし、学生主体の運営をテクノロジー面から支える方針です。記事の企画・取材・執筆を当社へ置き換えるという発表ではありません。

公式の記録から、経過をたどる。

  1. IT統括就任の発表日

    デジタル戦略の推進体制を発表

    WEB・SNS、アーカイブ、IT活用、業務効率、読者分析を主な推進領域として公表。各施策の導入完了や成果の数値は、発表本文では示されていません。

補足内容の公式出典。

公式の発表・活動報告

詳細は、当時の公式発表や実行者の報告をご覧ください。

FI NEXT掲載:2026.10.14。日付は各記録で意味を示し、公式記事の発表日と区別しています。

この活動について、つながりたい。

掲載内容の確認や、活動に関するご相談は会社公式窓口へ。

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