EDUCATION / LEARNING BY DOING

学びを、次の挑戦へつなぐ。

「やってみたい」を、社会につながる経験へ。

学生や地域の挑戦を、WEB制作・広報・クラウドファンディングで支えてきた活動を紹介します。

16の活動記録 / 4つの視点
椙山女学園大学の特別授業で学生と登壇者が並ぶ集合写真画像を大きく見る (新しいタブ)

椙山女学園大学の特別授業に参加した学生と登壇者。。

特別授業の公式報告 (新しいタブ)

FIRST INNOVATION10th ANNIVERSARY / 2016 — 2026

Beyond Next.想像の、その先へ。

子どもが仕事と出逢い、学生が自分の企画や作品を社会へ届ける。私たちは、学校・学生団体・地域の実行者とともに、その一歩を制作と発信の面から応援してきました。

体験、商品開発、表現、継続支援の4つの視点から、学びの現場と当社の仕事をご覧いただけます。

各項目を開くと、活動の背景・当社の関わり・詳しい記録へ進めます。日付は実施日・発表日・募集期間など、記録ごとの意味を示しています。

記録の日付・役割・数値について

活動日と発表日、募集の終了と再建の完了などは、それぞれ異なる段階です。各記録の補足をまとめています。詳しい経過と公式の出典は、記録ページをご覧ください。

FUJITSUKA 化粧水 クラウドファンディング(がくせい応援プロジェクト第三弾)

支援額と人数は、この募集の終了結果です。資金目標の達成や商品の販売本数を示すものではありません。

C&Sコレクション2026

開催情報の発信・周知への協力を記録しています。開催結果は掲載していません。

C&S学院 上田正樹氏 特別講演&ミニライブ

2025年2月の支援発表に基づく記録です。開催結果や参加人数は掲載していません。

学生新聞 IT統括就任・DX推進

日付は就任の公式発表日です。学生新聞の発行部数や設置校数を、当社自身の実績としては掲載していません。

美里町ビジネスカレッジ(美里町合併20周年記念事業)

2026年2月10日の開催案内に基づく記録です。全5回の終了報告や受講者数は掲載していません。

TERIHA U12・U15 クラブ継続支援

2025年2月の支援発表の記録です。資金調達の結果や、その後のクラブ運営状況は募集先の公式情報をご確認ください。

がくせい応援プロジェクト第二弾 無償IT教育支援

2024年の教育支援開始の発表を紹介しています。実施回数・受講者数や現在の募集条件を示すものではありません。

部活動支援プロジェクト 特設サイト制作

公式サイトのお知らせ日は2024年12月1日。当社の制作発表は2025年1月13日です。

CHAPTER 01 / 仕事と社会の体験

仕事を知り、社会と出逢う。

仕事を体験する小学生、企画を動かす大学生、将来を考える学生。年齢や場所に合わせて、社会と出逢う学びの機会を支えてきました。

学びの現場
「知る職」、東京研修、大学特別授業。
当社の関わり
冠協賛、WEB・ポスター制作、SNS運用の助言、研修支援、授業への参画。
子どもたちが医者と大工の職業を体験する2場面画像を大きく見る (新しいタブ)

「知る職」での医者と大工の職業体験。。

知る職の開催報告 (新しいタブ)
知る職・東京研修・大学での特別授業3件

山口の大学生団体soar careerが企画・運営した「知る職」を、冠協賛とWEB・ポスター制作、SNS運用の助言で支援しました。2024年1月の開催には900人以上の親子が来場。出展した山口大学医学部附属病院も、当日の医療体験を報告しています。

同年3月には、soar careerの学生3名を東京研修へ迎え、企業や仕事の現場に触れる経験を支援しました。2026年6月の椙山女学園大学の特別授業では、つながり応援の取り組みとして当社代表も登壇。地域の実践者とともに、挑戦の経験を学生へ伝えました。

  • 特別授業の実施日
    椙山女学園大学 夢は叶えるもの 特別授業

    椙山女学園大学の特別授業へ。地域で挑戦する人々と学生が、経験や将来の思いを交わしました。

    当社の関わり
    つながり応援として特別授業に参画・代表が登壇
  • 研修実施期間–
    山口大学の学生3名の東京研修

    山口つながり応援で出逢ったsoar careerの学生3名を、東京での学びと体験へ迎えました。

    当社の関わり
    山口大学の学生3名の東京研修支援
  • イベント実施日
    小学生向け職業体験イベント「知る職」

    大学生が企画・運営した小学生向け職業体験イベントを冠協賛。WEB・ポスター・SNSの面から支えました。

    当社の関わり
    冠協賛、公式HP・ポスター制作、SNS運用アドバイス

CHAPTER 02 / 地域資源と商品開発

地域の資源を、自分たちの企画へ。

温泉資源と学生の発想から生まれた「FUJITSUKA 化粧水」。商品づくりに挑む学生たちを、クラウドファンディングと情報発信で応援しました。

学生・実行者
地域資源を活かした商品の企画・開発。
当社の関わり
募集ページの制作・運営、WEB・SNSの発信、資金計画・リターン管理を無償支援。
FUJITSUKA 化粧水を手に並ぶプロジェクトの学生たち画像を大きく見る (新しいタブ)

FUJITSUKA 化粧水の学生プロジェクト。2025年2月の支援発表に掲載された資料写真。

FUJITSUKA支援の公式発表 (新しいタブ)
FUJITSUKA 化粧水を届けるまで1件

アクアイグニス仙台と東北の大学生が、温泉資源を活かして企画・開発したFUJITSUKA 化粧水。当社は「つながりファンディング」を通じ、クラウドファンディングページの制作・運営、WEB・SNSの発信、資金計画・リターン管理を無償で支援しました。

2025年2月8日から4月19日までの募集は、25人から61万4,000円の支援を集めて終了しました。この金額・人数は募集の終了結果で、商品の販売本数や資金目標の達成を示すものではありません。

実行者が2026年1月に公開した振り返りでは、2023年の学生の提案から調査と試作、専門企業との共同開発を経て、2025年2月22日の正式発売に至る歩みを紹介しています。学生の発想を、地域の商品として届ける挑戦です。

CHAPTER 03 / 舞台とアートの学び

表現する機会を、次の一歩へ。

音楽やダンスを届ける舞台、歌舞伎の表現に触れる授業、介護施設と地域をつなぐ壁画。学生が学び、表現する場を、制作・広報から支えています。

学びの現場
C&S学院の舞台・特別講演会、広島の壁画プロジェクト。
当社の関わり
WEB・SNSの広報、告知制作、資金調達支援への参画。
未来叶でる音楽FESTで並ぶC&S学院の生徒・教職員とイベント関係者画像を大きく見る (新しいタブ)

未来叶でる音楽FESTの関係者。福岡・。

音楽FESTの開催報告 (新しいタブ)
音楽・歌舞伎・壁画の学びと発信5件

C&S学院の未来叶でる音楽FESTではWEB・クラウドファンディングを、歌舞伎特別講演会ではSNSによる広報を支援。上田正樹氏の特別講演&ミニライブとC&Sコレクション2026については、開催に向けた告知や発信への協力を記録しています。

広島の「あかしあ Wall Art Project」は、学生のアートで介護施設と地域をつなぐ取り組み。当社の2025年発表で紹介した取締役による資金調達・プロデュース支援への参画から、大学が報告した2026年5月の完成記念お披露目会までをたどれます。

  • 情報発信協力の発表日
    C&Sコレクション2026

    生徒の音楽・ダンス・声・映像による表現を社会へ届けるイベントを、開催情報の発信と周知で応援しました。

    当社の関わり
    開催情報の発信・周知への協力
  • 講演会実施日
    C&S学院 市川九團次氏による歌舞伎特別講演会

    歌舞伎俳優・市川九團次氏の特別講演会をSNSで広報支援。約50名の生徒が伝統文化と表現に触れました。

    当社の関わり
    SNSを活用した広報支援
  • 完成記念お披露目会実施日
    あかしあ Wall Art Project

    介護施設と地域をアートでつなぐ壁画プロジェクト。資金調達と発信を支え、完成のお披露目へつながりました。

    当社の関わり
    当社の2025年発表で紹介した取締役による、クラウドファンディング立ち上げ・プロデュース支援への参画
  • 開催日
    C&S学院 未来叶でる音楽FEST

    C&S学院の生徒が主体となる未来叶でる音楽FEST。夢や期待を、地域と分かち合う舞台を応援しました。

    当社の関わり
    WEB・クラウドファンディングの無償支援
  • WEB支援の発表日
    C&S学院 上田正樹氏 特別講演&ミニライブ

    C&S学院の講演とミニライブへのWEB支援を発表。音楽の仕事と人生に触れる学びを、情報発信で応援する取り組みです。

    当社の関わり
    WEB・SNSの告知・プロモーション支援
C&SコレクションとCS FESの記録2件

C&Sコレクション2025では、生徒の音楽・ダンス・映像などの創作を観客へ届けるため、WEB・SNS、ポスターやビジュアル、記事発信から支援しました。7月の支援発表に続き、学校は8月7日の記事でGate’s7のステージを報告しています。

CS FES 2025は、学院内で生徒が表現を共有する別の催しです。当社はWEB・SNSの広報支援を発表し、7月の続報で同年6月の開催を振り返りました。2つの催しを、それぞれの記録からご覧いただけます。

  • 学校による開催報告日
    C&Sコレクション2025

    生徒の音楽・ダンス・映像などの創作を届けるC&Sコレクションを、WEB・SNSの発信から応援しました。

    当社の関わり
    BOOST∞によるWEB・SNSプロモーション、ポスター・ビジュアル発信、記事配信等の支援
  • 開催を振り返った当社発表日
    CS FES 2025

    音楽・ダンス・声優・映像・アートが交わる生徒の表現イベントを、WEB・SNSで広報支援しました。

    当社の関わり
    WEB・SNSを中心としたプロモーション支援

CHAPTER 04 / 継続を支える技術

挑戦を続ける、仕組みをつくる。

部活動を続けるための資金調達や、学生の活動を届けるWEB・ITの仕組みづくり。挑戦を続ける環境を、技術と発信の面から支援しています。

学生への支援に加え、地域の人が企画・発信を学ぶ美里町の実践型講座も紹介します。

当社の関わり
資金調達支援、IT教育の企画、WEB制作、学生メディアのDX、講座の実施。
体育館で円陣を組む女子バスケットボールクラブTERIHA U12・U15のメンバー画像を大きく見る (新しいタブ)

TERIHA U12・U15のメンバー。クラブ継続支援の発表に掲載された資料写真。

クラブ継続支援の発表 (新しいタブ)
部活動・IT教育・学生メディアを支える5件

福岡の女子バスケットボールクラブTERIHA U12・U15へのクラウドファンディング支援や、学生向けの無償IT教育支援の企画。学生新聞のDXでは、企画・取材・執筆を届けるデジタル基盤を支えています。

仙台経済同友会が主導する部活動支援プロジェクトでは、活動やアスリート、申し込み方法を伝える特設サイトを制作。地域の企業・人と学校をつなぐ情報発信を、WEBとクラウドファンディング支援の面から支えました。

美里町ビジネスカレッジでは、地域で働く人や住む人に向けた全5回の実践型講座を案内。学生向け支援とは対象を分け、企画・発信・資金計画・ページ制作を学ぶ取り組みとして紹介しています。

  • IT統括就任の発表日
    学生新聞 IT統括就任・DX推進

    代表・木ノ根雄志が学生新聞のIT統括に就任。学生の企画・取材・執筆を、デジタル戦略とIT基盤から支えます。

    当社の関わり
    木ノ根雄志のIT統括就任・学生メディアのDX支援
  • 講座開催の発表日
    美里町ビジネスカレッジ(美里町合併20周年記念事業)

    美里町の記念事業で、企画・発信・資金計画・ページ制作を学ぶ全5回の実践型講座を案内しました。

    当社の関わり
    実践型クラウドファンディング講座の実施・講師
  • 支援の発表日
    TERIHA U12・U15 クラブ継続支援

    福岡の女子バスケットボールクラブTERIHA U12・U15を、がくせい応援プロジェクト第5弾として支援を発表しました。

    当社の関わり
    クラウドファンディングの無償支援
  • 教育支援開始の発表日
    がくせい応援プロジェクト第二弾 無償IT教育支援

    仙台の大学生との出逢いをきっかけに、がくせい応援プロジェクト第二弾として無償IT教育支援を発表しました。

    当社の関わり
    学生向け無償IT教育支援の企画
  • 公式サイト公開のお知らせ日
    部活動支援プロジェクト 特設サイト制作

    部活動を地域で支える取り組みに、特設サイトの制作とクラウドファンディングの支援で協力しました。

    当社の関わり
    仙台経済同友会が主導する特設サイトの制作・クラウドファンディング支援

NEXT / CONNECT

この仕事を、次のつながりへ。

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